能登だより

2020-06-27ご利用ありがとうございます!

みなさん、こんにちは! しもっちです!
今日、施設の見回りをしていると、野ウサギと遭遇しましたよ!
とってもかわいらしくて、しばらく見ていたかったのですが、
自動車が通りかかった瞬間、森の中へ「ぴょん」と逃げて行ってしまいました。
残念・・・

さて、この土日も交流の家では、特別企画「親子DEリフレッシュ!!」を開催中です。日帰りで、野外活動プログラムを家族で楽しんでいただいています。今日は、ディスクゴルフに挑戦されているご家族がいらっしゃいました。
また、体育館では、中学校バレーボール部の練習会、館内では、泊りがけでの研修といったように、様々な方から交流の家をご利用いただいております。
ご利用いただけることに、大変感謝しております!
現在、施設の利用はまだまだ少ない状況です。新型コロナウイルス対策を整え、皆さまのご利用をお待ちしております。体験活動、研修等にぜひご利用ください。
気軽にお問合せくださいね!

2020-06-26来たときよりも美しく

”能登だより”でもたびたび出てくる「来たときよりも美しく」という言葉。ご存知の方も多いのでは?能登のみならず、全国にある国立青少年教育施設でもよく耳にします。

自分たちが使用した後、次にその場所を使う人たちが気持ちよく使えるように。直接顔を合わせることは無いですが、利用される皆様の素敵な”思いやりリレー”が脈々と続いています。そのおかげで、もうじき50周年を迎える能登も綺麗に保たれています。

「来たときよりも美しく」を実践される皆様の心はすでに、”美しい”ということだなぁ。

写真の看板も館内のどこかにあるので、来所された際はぜひ見つけてください!

以上、でんでんでした!

2020-06-25もうすぐ6月が終わりですね!

もうすぐ、2020年の半分が終わりますね。

新型コロナウィルスで家にいる時間が長いだけでなく学校も始まるのが遅く楽しいことなど、あまりいい思い出がなかったのでは。

さて、交流の家では、家族向けの事業や小学生向けの事業などがあります。

一つでも、2020年の楽しい思い出を作りをしませんか。

ロビより

活動プログラム⼀覧

2020-06-24今日はUFO記念日です

こんにちは、かんちゃんです。

今日、6月24日はUFO記念日です。

1947年のこの日に、アメリカで初めてUFO が目撃されたことから記念日となったそうです。

国立能登青少年交流の家がある羽咋市は、「UFOのまち」と呼ばれています。そう呼ばれる理由は、地元の昔話『そうはちぼん伝説』の中にUFOらしきものが登場することに由来します。「そうはちぼん」とは、仏教の儀式で使われるシンバルのような楕円形の形をした楽器のことです。このそうはちぼんが、夜になると不気味な光を放ちながら群れて移動するというお話です。

国立能登青少年交流の家では、夜のプログラムに星空観察があります。きれいな星だけでなく、もしかするとUFOを目撃することができるかも・・・。

そんな能登に、ぜひ遊びに来てください!

2020-06-23元気いっぱい!

皆さんこんにちは。ゲンさんです。

今日は、近隣の保育所の子供たちが遊びに来て、久しぶりに元気な声が響いています。施設にあるホップ広場で、ロープを使って傾斜を登ったり、地面にある丸太の皮をむいてみたり、松ぼっくりを的に向かって投げてみたり・・・。遊び方は無限大!どの子供たちも、目をキラキラさせながら、思いっきり楽しんでいました。

暑いこの時期ですが、熱中症には十分注意しながら、体を動かしてみるのはいかがでしょうか?

※熱中症対策のため、子供たちはマスクを外して活動しています。

2020-06-22蝶発見!

みなさんこんにちは。かがやきです。

6月も下旬になり、段々暑い季節になってきましたね。

今日所内を巡回していると、お花の前で大きな蝶が1匹とまっていました。調べてみると「モンキアゲハ」のようです。この蝶は、色は全体的に黒いですが、後翅には和名通り大きな黄白色紋があり、他の動物があまり活動しない日中の暑い時間帯に活発に飛ぶなどの特徴があります。

みなさんも交流の家で自然を体験して、様々な生き物を探してみてはいかがでしょうか。職員一同お待ちしております。

2020-06-21第4回プログラム調整会

こんにちは、イチです。

今日は、第4回プログラム調整会を開催し、8月後半から9月に当施設を利用される団体の代表者にご参加いただきました。

プログラム調整会では、午前中に当施設の利用ガイド・活動ガイド、新型コロナウイルス感染防止対策の説明を行いました。その後、各班に分かれて利用団体間による活動プログラム・活動場所の重なり等を調整していただきました。団体で話し合いながら調整するのですが、参加者の皆さまのご協力のおかげで、調整がスムーズに進み、時間内に調整することができました。

午後からは施設見学や活動プログラムの体験等を行いました。実際に施設を見学し、職員の説明を受けることで、活動プログラムへの理解をより深めることができたという感想をいただきました。

10月以降のご利用の場合、プログラム調整会は行わず、当施設を通しての調整となります。ご利用や活動プログラムに関して何かご不明な点がございましたら、当施設までご連絡ください。

皆様のご利用を心待ちにしております。

以上、イチでした。

2020-06-20家族でリフレッシュ!

こんにちは、としべぇです。

今日は曇り空でしたが、梅雨どきのじめじめした感じがなく、湿度も低めでカラッとしていました。

今日は特別企画「のとへおいでよ!家族DEリフレッシュ」に4家族が参加してくれました。ウォークラリーやグリーンアドベンチャーに挑戦し、途中でリタイアすることなく最後まで課題に取り組んでいました。特にグリーンアドベンチャーは課題が40個と多く、さらに難しい問題もありましたが、家族で力を合わせて問題を解いていました。参加者のみなさんから、「久しぶりに交流の家に来て、リフレッシュできた」「これから、どんどんキャンプに参加したい」という声が聞かれました。

特別事業「のとへおいでよ!家族DEリフレッシュ」は来週の土日も開催しています。ホームページから申し込みができます。是非能登に遊びに来てくださいね。

2020-06-19輝く未来を夢いっぱいの言葉で飾ろう

こんにちは。 やちボウです。

6月も下旬にさしかかり、そろそろ七夕の季節です。当施設内でも玄関口に笹の葉を飾りはじめました。毎年7月7日七夕の日だけ、天の川を渡って織姫と彦星が会えるという話を絵本などで読んだ人もいると思います。

これらの伝説がある一方七夕には、細長く切った短冊に願いを書いて笹にかけるという行事もあります。昔の人が、織物の上手な織姫のように、「物事が上達しますように」と、お願い事をしたのが始まりだといいます。笹の葉に飾ると、織姫と彦星の力で願いが叶えられたり、みんなを悪いものから守ってくれると言われています。「○○が欲しい」というような物質的な願い事ごとではなく上達や夢を書く。

みんなはどんな事を言葉にしてお願いする?

皆さんが願い、夢中になって書いた言葉で未来はつくられることになります。

“言葉一つで未来は変えられる”

当施設に来られた際は是非、玄関口に足を止め短冊に好きな言葉を書いて飾っていってください。

2020-06-18体験の風をおこそう応援団からのメッセージ

こんにちは。ザックです。
「体験の風をおこそう」応援団で
「おかあさんといっしょ」第10代目体操のお兄さんの
佐藤弘道さんよりみなさんに、メッセージが届きました!

「新しい生活様式」の中での日々を元気よく過ごすためにも、生活リズムを整えることが大切です。
弘道お兄さんのアドバイスを受け、適度な運動や早寝早起き朝ごはんを実践し、
健康な身体づくりを心がけていきましょう!

YouTube「らくがきっこチャンネル」
https://www.youtube.com/channel/UCOPm_414KdSaLR7AUp8-F-Q

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