能登だより

2021-05-16私も連れてって!

…というわけで、国立能登のマスコット「ヒノビィ」の妹「ヒメビィ」も一緒にお出かけです。

昨日までの晴天続きとはうって変わり、今日はあいにくの雨。ここ一週間以上は雨が続きそうです。近畿・東海地方では梅雨入りが発表されました。例年より21日も早いようです。北陸地方でも明日くらいには梅雨入りが発表されそうです。

以上、ぴょん吉でした。

#国立能登青少年交流の家#国立能登#ヒノビィ#体験の風をおこそう#里山里海

2021-05-15おすすめの活動 ~カヌー体験~

こんにちは、願です。

最近、気温が上昇してきましたね。

能登交流の家では、水辺の活動の一つにカヌーがあります。

カヌー活動を行う場合、池に出る前にプールでの事前指導を行っています。

カヌーの構造について学んだ後、カヌーへの乗り込み方法をプールサイドで指導します。

指導者が見本を見せながら全体指導を行い、作業確認後ペア活動に入ります。

ひとつひとつ確認をしながら活動を進めていくので初心者の方でも心配はありませんよ。

プールでの指導後、待ち待った池での活動です。

みなさんも、交流の家で、カヌーを体験してみませんか。

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2021-05-14令和3年度事業案内♪

こんにちは、かがやきです。

令和3年度の事業案内パンフレットが完成しました!

国立能登青少年交流の家では、今年度も年長児から小学生、ファミリーを対象とした楽しい事業を計画しています。事業パンフレットは近隣の小学校に配布予定です。たくさんの参加をお待ちしております。

  事業案内(表)   事業案内(裏)

事業については、ホームページの事業一覧のページでもご覧いただけますので、パンフレットが待ちきれない方はホームページをどうぞ。

 

☆各事業の申込方法

・当ホームページで、事業開始約1か月前に開催要項やチラシがアップされ、WEB申込フォームにて受付いたします。

☆注意事項

・申込期間外の受付はできません。

・ホームページやパンフレットに記載されている情報は5月1日現在の情報です。内容等が変更になる場合がございます。詳しい内容につきましては、事業開始約1か月前のアップされる開催要項やチラシでご確認ください。

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2021-05-13わらび

花ちゃんです。

わらびが交流の家のまわりにも沢山生えてきています。わらびは森林内に出ることは少なく、草原、谷地、原野などの日当たりの良い場所や、山腹の畑地周辺などによく出ていますね。まだ葉の開いてないものを採取して食用にしますが、生のままでは食用にできないため、熱湯(特に木灰、重曹)を使ったあく抜きや塩漬けにして無毒化します。食べ方は、三杯酢、醤油、ポン酢、他に、酢味噌やマヨネーズ味噌、また、サラダに混ぜてドレッシングで食べる等ほかにも色々な食べ方があるようです。旬の食べ物は、新鮮でおいしいですね。

交流の家の周りは、色々な草花が生えて目を楽しませてくれています。是非、訪れて自然を感じとってみてはいかがでしょうか。

 

 

2021-05-12整備日&カヌー研修

こんにちは。みくしぃです。

今日は、整備日でした。砂像で使用する海岸掃除や野外炊飯場の溝の泥だし、草刈り、野外炊飯器具点検等、職員がそれぞれ分かれて協力して作業を行いました。気温も高かったので、汗を流しながら行いました。

午後からは、職員によるカヌー研修を行いました。ドキドキしながら初めてカヌーに乗る職員もいました。

交流の家に来て初めてカヌーに乗る方がほとんどだと思います。改めて、利用者の気持ちになって考えると安全面や活動中の言葉がけなどを、初心になって考える機会になりました。

これからのカヌー活動で活かしたいです。

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2021-05-11セミ

こんにちは、テンプルです。

 

本日、交流の家の玄関前のマツ林でセミの鳴き声を聞きました。

「早くも夏、到来?」と思いましたが後々調べたところ、どうやらハルゼミという4月末頃から6月にかけて成虫になるセミのようです。

 

このハルゼミは、ある程度の規模のマツ林に生息するため、マツ林の外に出ることは少なく生息域は局所的であるとのことで、市街地にはまず出現しませんが、周囲の山林で見られるため、まさに交流の家はうってつけです。

 

ちなみに、セミは成虫になると1週間くらいで死ぬとよく言われますが、数年前に岡山県の高校生が面白い事実を発表いたしました。

それは、捕まえたセミの羽根に油性ペンでマーキングを行い、後日再捕獲するという手法でセミの寿命の調査を行ったところ、最長生存確認記録はアブラゼミが32日間、ツクツクボウシが26日間、クマゼミが15日間だったそうです。

 

なお、春から秋にかけて交流の家周辺では、セミの他にたくさんの昆虫を見ることができます。セミ、チョウ、カマキリ、トンボ、バッタ、カブトムシ、クワガタ・・・・。

 

みなさんも自然豊かな交流の家で、様々な昆虫を探してみてはいかがでしょう。

 

 

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2021-05-10綺麗なお花に見とれていると…。

皆さん、こんにちは!

昨年の「5/13能登だより」でも、かんぬしが紹介していました「藤の花」が今年も綺麗に見頃を迎えています!

交流の家周辺だけでなく、遠くの山に目を向けてみると薄紫色が目に留まると思います!お近くにあればぜひ間近でご覧になってみてください!

私も綺麗だったので近くによって見ていると、手元にこんな植物が!!

少しわかりづらいですが、茎が赤く放射状に伸びています。「うるし」でした!ご存知の方も多いのではないでしょうか?

触れてしまうとかぶれたり、赤い発疹が出てしまったりします。暖かくなり外にお散歩などで出る機会も増えると思いますが、うるしに気を付けてくださいね!

以上、でんでんでした!

 

2021-05-09今日は母の日

こんにちは タナボーです。 今日は「母の日」

日頃の母の苦労をいたわり、母への感謝を表す日です。英語表記は「Mother’s Day」。日本やアメリカでは5月の第2日曜日に祝いますが、その起源は1907年(明治40年)5月12日、アメリカ人のアンナ・ジャービスが亡き母親をしのび、母が日曜学校の教師をしていた教会で記念会を行い、母が好きだった白いカーネーションを贈ったことだそうです。

交流の家のマスコットキャラクター「ヒノビィ」にもお母さんがいます。名前は「ママビィ」です。玄関でみなさんが来られるのを待っています。さて、問題です。写真の中の「ママビィ」どれでしょうか。左から何番目かで答えてください。

答え「1番目」 他の名前も分かるかな?

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2021-05-08陽天の像

こんにちは!ぴょん吉です!

今日の巡回当番は国立能登のマスコット「ヒノビィ」とお出かけです。「ヒノビィ」とは羽咋市指定の天然記念物である「ホクリクサンショウウオ」、学名「ヒノビウスタケダイ」がモデルです。

玄関前にある「陽天の像」は平成4年に創立20周年を記念して建てられました。この像は若者が大地を踏みしめたくましく生きる姿をイメージし、ここに集う青少年が平和を愛する健やかな人間になることを願っています。

「ヒノビィ」もたくましい若者になれよ!!

 

#国立能登青少年交流の家#国立能登#ヒノビィ#体験の風をおこそう#里山里海

2021-05-07木々生い茂る季節となりました

こんにちは、テンプルです。

 

本日、時折り陽が射す曇り空の下、交流の家の周辺を巡回していたところ、タイミングよく(悪く?)雨がポツポツと降ってきました。

 

そういえば、ここ最近は雨の日が多かった事を忘れており、傘を持たずに巡回に出たことを少々悔やみましたが、小雨程度であれば傘は不要ということがわかりました。

 

なんと、交流の家は自然豊かな森の中に建っているおかげか、木々のトンネルが傘替わりとなり、小雨程度であればほぼ濡れずにすみます。

 

もちろん、場所によっては陽の光や雨を遮らない場所もありますが、天気の良い日であれば木々は木陰にもなりますので、気持ちよく散歩もできる穴場的な空間としておすすめです。

 

みなさんも、散歩だけでなく、「ウォークラリー」「オリエンテーリング」「サイクリング」などといった事業も体験できますので、この自然環境豊かな能登の地にぜひ遊びに来てください。

 

 

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