カレンダー更新しました! - 2017/06/30

こんにちは!とっちゃんです!

本日、掲示カレンダーを7,8月に更新いたしました。このカレンダーには、事業の予定を書き込んでいます。

さて、気付けばもう7月!一年も半分が過ぎました。

能登は梅雨真っ盛りです。

ジメジメとした空気は、少し億劫ですが、干上がる寸前の池にとっては恵みの雨となっています。

夏も変わらず水辺の活動ができますように。

みなさんのお越しをお待ちしております!

 

野外活動 - 2017/06/29

皆さん こんにちは オカカです。

交流の家では、本日も県内外の利用者さんが

カヌー・いかだ・カッター・サイクリング・ディスクゴルフ等の

野外活動を行いました。

皆さんも青空の下、自然を体感しに来ませんか?

日本海に沈む夕日に想う - 2017/06/28

こんにちは、センチョウです。

梅雨前線が日本の南に停滞、能登は晴れの一日となりました。

さて、能登の管理研修棟には展望塔があります。

この展望塔から、日本海に沈む夕日を眺めると、雲が無く、太陽が刻一刻と水平線に沈む様子を眺めることができました。

「自然の変化を感じ取り、自然への愛情や畏敬の念をもつ。」そんな、普段の生活では、なかなか得ることができない、ゆっくりとした時間を過ごすことも、宿泊活動の貴重な体験だと思います。

そんな、贅沢な時間の過ごし方も、能登にはあります。

展望塔から、沈む夕陽を眺め、「センス・オブ・ワンダー = 神秘さや不思議さに目を見はる感性」を保ち続けるセンチョウでした。

うまくできたかな? - 2017/06/27

こんにちは、ピロシキです!

くもり空の中でしたが、朝から、砂像造りがありました。

「スポーツ」をテーマに!と先生から言われ、生徒さんは何を造ろうかな?と迷われていました。

その中で、四苦八苦しながら、思い思いの形を作っていました。

午後からは別の団体さんも砂像造りを行います。

「思いをカタチに」できるといいですね!

 

この道は - 2017/06/26

こんにちは。山ちゃんです。

本日の能登は梅雨も一休み。お日様が元気に顔を出しています。

さて、添付写真のこの道からは、私が大好きな景色が見えます。手前は棚田。その奥は柴垣海岸。海の松林は、「小天の橋立」と呼ばれる「長手島」(実際は陸続きで島ではない)。そして、地平線の向こうは中国大陸。

この眺めのすばらしい道は、ウォークラリーやサイクリングのコースであり、砂像造りへ向かう道でもあります。これらの活動に参加した際は、是非景色も楽しんでくださいね。

第4回プログラム調整会 - 2017/06/25

こんにちは、ソライロです♪
本日は第4回プログラム調整会です。
あいにくの梅雨の雨空。晴天プログラムで行う野外活動を実際に試してみるのには残念な日ですが、しとしとと木々を濡らす雫は優しくて、花壇やグリーンアドベンチャーの主役たちには恵みの雨です。
たくさんの自然の生き物たちもヒノビィと一緒に、皆さんが能登で元気に楽しく活動してくれることを楽しみにしています。

夏の花といえば - 2017/06/24

こんにちは、オオタムてす。

夏の花といえば、真っ先に上がるのはヒマワリ(向日葵)ではないでしょうか

次にはアサガオでしょうか。

夏の花代表5つにはホウセンカ、百日紅(サルスベリ)とハイビスカスを加えます。

交流の家玄関前花壇には、昨年の種を苗ポットで育てた、ヒマワリとアサガオが

花壇に登場し、まずまずの生育状態となっています。

大きな黄色に咲くヒマワリと 紫、白及びピンク色 ?のアサガオがお迎えします。

ぼく、ヒノビィ - 2017/06/23

こんにちは。ヒノビィです!

昨日の能登だよりで紹介されましたが、ぼくは両手としっぽが動きます。

今日は両腕が動きにくかったので、職員の方に診察してもらいました。

おかげで午後のお見送りはたくさん手を振ることができました♪

これからたくさんのお見送りに登場するので、見つけたら手を振ってね。

玄関には「一緒に写れるヒノビィ」も新登場しているよ!

また来てね! - 2017/06/22

こんにちは。マリオネットです。

北陸地方の梅雨入りが発表されましたが

今日の能登は曇り空です。

能登では、利用団体の退所の際には

手の空いている職員がお見送りをしています。

最近、強力な援軍として

能登のマスコット、ヒノビィが登場しました。

両手を大きく振って、お見送りをしてくれますよ。

 

マイスプーン作りに夢中 - 2017/06/21

夢追い人です。晴れプロのカッターが予定されていたのですが、あいにくの雨でスプーン作りに変更になりました。それでも自分だけのものを作ろうと、彫刻刀の刃先に神経が集中している様子が随所にうかがえました。彫刻刀やナイフの使い方がだいぶ慣れているようで、予定よりもたいへん早く出来上がったようです。研修室での作業だったのですが掃除も手際よく行われていました。みんな、満足できる作品が出来上がったことでしょう。思い出の宝物として大切にしてくださいね。